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SF映画 考察・解説

【スフィア 】クラゲたち魅力不足?ネタバレ感想・評価で考察解説!

SF映画 考察・解説
ネタバレあり

98年公開の海洋SF『スフィア』ネタバレ感想で徹底考察!
クラゲやダイオウイカたちモンスターの迫力が足りない?
豪華キャストだけど皆のレビューや評価は?
冒頭の扉開くシーンなどはどんな意味?ベスやノーマンはいつスフィアに…
ネタバレ解説します!

いざ、SFの世界へ…!

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Japan Sci-Fi ソル Ryo

スフィア のネタバレ感想・考察・徹底解説 (Ryo)

本日は、1998年公開のSF映画『スフィア』についてネタバレ徹底考察!

本日も14項目で徹底的に解説します!!!

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超豪華キャスト・原作はマイケル・クライトン!

監督はバリー・レヴィンソン

ロバート・デ・ニーロやブラピを起用した豪華キャストの『スリーパーズ』やアカデミー賞など多く受賞した名作『レインマン』で有名ですね。

SF作品のイメージはあまりないので、今作もちょっと不慣れ?と思えるところがありました(何様)

総じてレビューで言えることは「ビジュアルが物足りない」というところだと思います。宇宙船や深海、タイムトラベルみたいな話まで出てくるのに、これといったモンスターも宇宙もエイリアンも出てきません。

出演はダスティン・ホフマンとシャロン・ストーン、サミュエル・ジャクソン。とにかく超豪華な顔ぶれにも関わらず、この映画の人気が低いのはやはり「インパクトがない」につきるでしょう。

とはいえ、原作はマイケル・クライトンのSF小説『スフィア -球体-』

『ジュラシック・パーク』や『タイムライン』、『アンドロメダ病原体』といった有名なSF小説を世に出してきた方で、映画化した作品も多いですよね。

一番の不評ポイント:ビジュアル的な盛り上がりがない

ちょっと色々詰め込んでしまった感はあるかもしれません。

宇宙船や球体の謎、疑心暗鬼になるあたりは、『エイリアン』や『遊星からの物体X』みたいなところはある一方、あそこまでシリアスな殺し合いにはなりません。

また、深海系としては『アビス』や『デプス』がありますが、あそこまでモンスターの登場や宇宙人との交流が描かれません。

つまるところ、ビジュアル的な盛り上がりに欠けるんですよね。

前半までは結構ミステリアスな描かれ方なので惹かれるものはあるのですが、あんまり同じような状況が続くとグダグダになってしまいます。

もう少し分かりやすい敵とかモンスターがあったほうが、エンタメ娯楽SFとしては良かったですよね。

実は1997年には『イベント・ホライゾン』という映画がありますが、本作に結構似ています。
興味ある方はこちらもチェック!

なぜ知人だけ!?ってか、ノーマンとベスは不倫関係だったの?

ちなみに、『ウルトラマントリガー』の新作(?)では、宇宙浮遊物体「スフィア」が攻撃してくるらしいです。もしかしたらこの映画で飛びだったあのスフィアが襲ってきたのか…!?詳しいことは知りませんが笑

主人公はノーマン・グッドマン博士( ダスティン・ホフマン)。ノーマンは、飛行機の不時着という嘘のもと、ハロルド・C・バーンズ大佐( ピーター・コヨーテ)によって現場に呼ばれます。

しかし、そこに集まっているのは、

教え子生物学者のエリザベス・”ベス”・ハルパリン博士(シャロン・ストーン)
知人数学者ハリー・アダムズ博士(サミュエル・L・ジャクソン)
教え子物理学者のテッド・フィールディング博士(リーヴ・シュレイバー)

という感じで、すべて自分の知人

なぜかというと、35,000ドルという賞金目目当てにつくった地球外生命体とのコンタクト指南書(マニュアル)に、ノーマンが適当に知り合いの名前を書いたからでした笑

都合よく知り合いが集まるのではなく、ちょっとコミカルに集める感じのスタートはなかなか良かったと思いますw

とはいえ後で分かるのですが、ベスとノーマンは以前、不倫関係にあったようですw
不倫関係の相手の名前を書いておくってどういうことやw
(原作ではそういう設定はないので許してぴょ)

ノリノリで宇宙船へ向かうインテリ学者5人

一行は海底基地“ハビタット”に到着。

居住ポッドには2人の女性スタッフ(海軍)もいます。

海底に潜るときに、ヘリウムを使って声が変わってしまうシーンがありましたが、ヘリウムを使うのは現実的らしいです。また、減圧するシーンもちゃんと描かれていたり、意外と序盤は丁寧。

学者であるはずの彼らですが、そのまま潜水服を着て宇宙船へ。

って、結構ノリ軽いな!w

宇宙人大好きマニア5人とかなら分かりますが、頭の切れるインテリ博士5人が、のうのうと宇宙船に向かっていくって、早速アメリカンドリーム満載や。

バーンズ大佐の説明によると、海底におよそ300年前に沈没した宇宙船らしいですよ。

どう考えても怪しい代物ですし、ハリーも行く前はバカにしていたのに、結構楽しそうに参加。それにしても全長800メートルで無傷の船。ちょっとロマンが掻き立てられるのもわからないでもない。

無傷の素材が欠けたり、勝手に扉が開いたりしたのはなぜ?

海軍が設置した空調トンネルを使って宇宙船のドアへ。

ここで、不思議な現象が起きます。

欠けることのない素材でできているはずの壁がハンマーで欠けたり、勝手に扉が開いたり、まるで招待されているかのよう。

で、この謎現象、あとで伏線回収されると思いましたが、特になかったですよね?w

スフィアが未来の出来事と辻褄合わせるために、招待したのだろうか。

入ってみたら酸素があって驚いていますが、これはもともと地球の宇宙船だったので酸素があるということだと思われます。

宇宙船の内部探索でもミステリアスな現象が次々に起こります。

まずは、死体になっていたアメリカンミイラ

不可思議なのは、撲殺された痕跡があること。

なぜ殴られているのだ?と疑問ですが、これは終盤で回収されましたね。

この船員も、終盤のノーマンたちのように互いに疑心暗鬼になって殺し合いをしたのです。だから誰かに殴られた跡があったわけですね。『遊星からの物体X』ファーストコンタクトが後世になってつくられたように、『スフィア ファーストコンタクト』もつくってほしいですね!

“未知の突入事項”=我々は全員死ぬ運命、の意味とは

次に「英語があるよ!」とのことで、フライト記録を発見。ホログラムのようなもので表示されると、ベスは素早く操作。

「未知の突入事項」によると、2047年にこの宇宙船はブラックホールに吸い込まれて300年前の地球に墜落したことがわかります。

テッドがこの説を提唱したのですが「ブラックホール」と「タイムトラベル」って有識者たちが満場一致するほどつながりのある事象なのだろうか。よくわからないが、みんな納得の模様w
※最初てっきりミスリードかと思ったらホンマにそうなんかいっ

ハリーは、これを見て、我々全員ここで死ぬ運命だといいます。

これはちょっと面白いシーン。

運命論的な意味でいえば、この情報が世間に出回るのならば、未来の船で「未知の」とは記録しないからです。つまり、我々がここで死んで世間は知らないままだからこそ、「未知の」という表記があったというわけです。

なるほどぉ。

ブラックホール=タイムトラベル説はよく意味が分かりませんが、ハリーの言っている意味はわかりましたww

※「ブラックホール」と「タイムトラベル」といえば『インターステラー』ですな

ノーマンとハリーは、いつスフィアに入っていたのか!?

次の代物は、黄金の球体
ようやく来ました「スフィア」です。

表面には液体のような波紋があります。

鏡のようですが、なぜか人間は反射していないようです。

これの理由もよくわかりませんが、地球上にはない珍しいものですよ~程度の布石だろうか。

しかし一番理性が働いていそうだったハリーがこれに魅了されてしまい、スフィアの中に足を踏み入れてしまいます。

嵐が来て逃げるべきタイミングだったのに、ノーマンが救い出すことに。

無事に助かるのですが、超絶ネタバレすると、ここでノーマンもハリーも「スフィア」の中に入っていたわけですね。確かにスフィアに自分の顔が反射しているような映像がありました。入ったときの記憶はなくなってしまうらしいので、覚えていないわけです。

この球体、どうやら宇宙で発見されたものを乗組員たちが回収したものらしいです。

映画ではつるつるですが、原作でギザギザしており、人間たちも映りしますし、ドアのようなものを開けて入る設定でした。(なんで変えた?!w)

ダイオウイカ・イカの卵・クラゲはどれも恐怖の具現化!

球体の中から助けられたハリーですが、なんだか様子がおかしい。

しばらく倒れていたのに突然目が覚めてシャワーを浴び、その後はもりもり食べています。

※映画『エイリアン』と似たシーンがあったような…(

そしてイカが嫌いなハリーは、オニオンリングと間違えてイカを食べてしまい、発狂寸前。

てっきり、イカ嫌いのエイリアンが乗り移ってしまったパターンかと思いましたが、そんなことではありませんでした。

ただ単にイカが嫌いだったのです笑

この時のイカへの恐怖が具現化してしまい、巨大ダイオウイカが海底基地を襲うことになります。ちなみにこの後の「イカの卵」のシーンがありましたが、あれはハリーが食べていた卵が関係しているのでしょうか。確かベスが「Egg」とかメモ帳に書いていましたが、ハリーの食べているものを見てメモしていたのでしょうか。それとも丸っこいものを書いていたのだろうか。

ダイオウイカの攻撃では女性スタッフのエドマンズが八つ裂きにされて死亡

その前には、ノーマンが妄想した「幼少期に嫌いだったクラゲ」が具現化されて、料理係のフレッチャーがクラゲ襲撃で死亡します。

暗号解読の時にハリー起きてるけど…本当にJERRYはHARRY!?

しかし!

このクラゲは本来の生物の構造をしていなかったのです。

これは「妄想の産物だから、中身は適当なんだよ~」という伏線だったのでしょう。

ただ、ここまででも言えるように、犠牲者二人出ている割には、やっぱりビジュアルで刺さるものが何一つ出てこない。スフィアの代わりにもっと造形の怪しいものとか、救出後ハリーの代わりに目が怪しいハリーとか、ダイオウイカも実際にVFX映像として登場させるとか、クラゲ攻撃ももっと恐ろしい巨大なクラゲを登場させるとか、いろいろ手はあるはず。卵が現われたことには、ダイオウイカ様が見れるのか?と思いましたが、白い影のようなものがあるだけで、正体不明。

なんだか消化不良なんですよね~。

焦らされたわりには、何も出てこないんかいっ!という。

その後、コンピュータに数字の羅列が現われ、地球外生命体と思われるものとコンタクトを取ります。

“MY NAME IS JERRY “

ジェリーというのはクラゲ(Jellyfish)から来ているのだろうか。

このジェリーというのは、寝ているハリーの眼球が動いていることがなによりの証明で、ハリーの夢の中で妄想していることが現実に現れている、ということらしいです。

終盤で暗号解読ミスで「JERRY」と「HARRY」を間違えていた、みたいなシーンがありましたよね。ジェリーはハリーだったのです。

ただ、そうすると、暗号解読の時にハリーがいたのはなぜなのか。

彼の夢の中の恐怖が具現化されたのならば、起床時はその夢は消えているはずだが、彼がいる間もジェリーは会話を続けている…うむ!?!?w

頭良すぎハリー・扉に挟まれて死ぬ哀れなバーンズ

数字の暗号を、ハリーの助言でパパっと解き明かし、2進法&キーボードGの中心から円をつくるように数字を割り振っていくと解読ができるようになりました。

いくら18歳で博士号を修了したハリーとはいえ、怪しいほど簡単に解くので、彼にエイリアンが乗り移っているとまで思いましたが、やっぱり違うようです。

え、単純に頭が良かっただけってこと?w

メッセージしているうちにバーンズが「切れ」とか相手を怒らせるようなことをいうので、ジェリー(ハリー)はこれに激怒!

大嫌いな巨大イカを出現させ、基地を攻撃、火は噴出、電気系統もめちゃくちゃになってしまいます。

テッドは、ノーマンの目の前で火あぶりになって死亡。

バーンズは、扉に挟まって死亡するという情けない死に方(笑)。

基地が破壊されてしもうー!!!

といったところで、突然火が消えて行って修復。

ん!?

これはハリーが自分の身に危険が及ぶと思って消したのでしょうか。

確かにこの時のハリーはぐっすり寝ていたので、そろそろ平穏な世界に戻りたいと思ったのだろうか。

海底2万マイルが大量増殖!”87ページ”の意味とは…

そんなハリーとノーマンが合流すると、ハリーはずっと本を読んでいたといいます。

そして、宇宙船へ食糧を取りに行ったベスが怪しいと3人の間で口論になります。
これもまた、閉ざされた閉鎖空間での醍醐味シーン。

ベスが去った後に、一人ずっと『海底2万マイル』の本を読み続けるハリー。

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そして、棚の中が一瞬で『海底2万マイルに変わってしまう!!

これはちょっと怖いw
サミュエル・ジャクソンの、怪しい眼光がまた良いんですよねw

しかも、ハリーが「怖くて87ページが限界だ」と言っていたその87ページですべて白紙になっている!!これは、それ以降にきっとイカが登場するからでしょう。

どう考えてもハリーが恐ろしい。

こやつ、突然エイリアンに変身するのか、、!?

と思いきや、カットが変わって、ベスとノーマンが会話。

ハリー、お前怪しい素振りを見せびらかせておいて、
ノーマンを放置かよ!!

ベスと会話してハリーがおかしいことで合致する二人ですが、海蛇が出現したことから、ベスは、ノーマンにも妄想して具現化する力があると考えます。

そこで強制的に彼を殺そうとするのですが、なんとかノーマンは助かってしまいます。

ベスがスフィア入ったのはいつ?具現化はネガティブ要素だけ?

この終盤に来て面白いと思った真相は、
ハリーだけではなく3人ともスフィアの中に入っていたということ。

ハリーとノーマンはハリー救出時に、

ベスはおそらく食糧を取りに行った時に、

それぞれスフィアに足を踏み入れていたわけですね。

※ベスが序盤に入っていたら、序盤からベスの妄想が現実化されているはずだが、それらしいシーンはないため、終盤だと思われる

とはいえ、なぜノーマンとベスはハリーのように寝込むことがなかったのか不明w

ようやく3人とも妙な力を手に入れてしまったことを理解しますが、ベスが掘削用の爆弾が爆発するかもとネガティブなイメージをしたことで、爆弾のカウントダウンが開始!

ちなみにこのスフィアの力で、爆弾が止まることをイメージしたら現実に止まるんじゃないの?って思いますが、どうやら恐怖とか不安とかネガティブな潜在意識しか具現化する力はない模様。(できてしまったら物語としてつまらん、というのもあるでしょう)

脱出ポッドで逃げようとするものの、気付いたら宇宙船の中にいたり、脱出ボタンが見えなかったり、恐怖で現実が妄想状態に変化。

スフィアは、地球人にふさわしいツールになり得るのか?

あそこまで現実が変わって見えてしまうような描写はこれまでなかったですが、もうなにがなんだかよくわからなくなりますねw

主人公自身が変なリアルを見ているので、なにが本当なのかこっちもよくわからなくて、ハラハラというより「??」が強い気持ちになってしまった。。。

なんとか助かった3人。

「我々には、この能力はまだ早い」と反省しながら、軍部の問い詰めが来るまでどうするか話し合います。

まずは、こんな力を軍の人間が知ったらきっと悪用するであろうという話。
たしかにどんなことも現実にできてしまうのならば、最恐な国家が誕生してしまうでしょう。

また、ハリーが以前言っていたように、未来の人間にとって「未知」であるためには、ここで言いふらしてはいけないはず。運命を信じるのならば、ここで口を閉ざすしかありません。

そこでハリーは、スフィアの力をつかって、今回のことを「忘れる」ことにしようと提案。

あれ、今まで恐怖とかが現実化の対象だったのに、結局ポジティブな意味でも使える、、、のか?

とはいえこれによって記憶を消してしまおうというのは、ご都合主義にも見える一方、まぁ落としどころとしては良いオチだったのではないか、とも思います。

旅立つ宇宙船を船員が見てるけど…”未知”でいいのか

ちなみに潜水艇の録画ビデオにうつっている内容は、映画であったような内容ではなく、すべて内容が変わっているという始末。3人とも忘れたので過去が変わった、ということだろうか。突然タイムトラベルの論理を突き付けられ、ちょっと困惑。

3人の思いを受け取ったスフィアは、爆発したと思われましたが無傷のまま上空へ旅立っていきます。誰にも見えていないのかなぁ~と思っていたら船員がガッツリガン見していますw

え、これじゃ「忘れる」って決めた意味ないんじゃ?

「未知の」事項にちゃんとなれるんだろうね?ww

と、そんな感じでエンドロールとなります。

地球人にとっては「妄想」はネガティブなことが多く、ポジティブなことにあまりならないため、今の人類には適切ではないそうですが、300年後も殴り合っているところをみると、結局人類は恐怖を妄想しがち(=スフィアを使いこなすことはできない)、ということでしょうか。

動物界で生きてきた生物はリスク管理能力が発達しているので、ネガティブなことを想像するのは仕方のないことのように思えます。

スフィアが探す惑星の中には、そういったリスク管理能力すらも不要な平穏な暮らしをする文明があるのでしょうか。

スフィア視点での宇宙探索映画も見てみたいです。

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